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入試情報

入学を目指す方へ

入試情報
アカウンティングスクールでは、専攻・コースごとに1年に複数回の入試を実施しています。
入試のタイプには、書類審査と面接審査のみのものと、筆記試験を実施するものがあります。 また、各入試にあわせて、随時入試説明会も開催しています。
入学を検討されている方は、まず入試説明会にご参加ください。説明会では、個別相談も可能です。


Admissions NEWS

入試説明会

日程 時間 会場
2017年4月23日(日) 13:00~15:00 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
2017年7月9日(日) 13:00~15:00 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
2017年7月29日(土) 16:30〜18:30 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
2017年8月23日(水) 19:00〜21:00 関西学院大学大阪梅田キャンパス
2017年10月29日(日) 13:00~16:00 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
2017年11月12日(日) 13:00〜15:00 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
2018年1月8日(月) 13:00〜15:00 関西学院大学 大阪梅田キャンパス


早稲田大学との合同入試説明会

日程 時間 会場
2017年9月9日(土) 13:00〜16:00 関西学院大学大阪梅田キャンパス
2017年9月30日(土) 13:00〜16:00 早稲田大学早稲田キャンパス11号館


入試情報

入試要項は、概ね次の通り1年に2回、4種類発行しています。
入試要項A・C:当該年度の4月中旬頃 / 入試要項B・D:前年度の7月下旬頃


2017年度秋学期 A方式
入試概要
募集人員 10名
出願期間 2017年05月24日(水)〜2017年05月31日(水)
【締切日当日の消印有効】
試験内容 面接
試験日 2017年06月18日(日)
合格発表 2017年06月23日(金)
入試要項・願書等ダウンロード
  • 入試要項A

  • 願書3

  • 志望理由書

  • 封筒サンプル

  • 学費支弁書



2018年度春学期 A方式 第1次
入試概要
募集人員 10名
出願期間 2017年05月24日(水)〜2017年05月31日(水)
【締切日当日の消印有効】
試験内容 面接
試験日 2017年06月18日(日)
合格発表 2017年06月23日(金)
入試要項・願書等ダウンロード
  • 入試要項A

  • 願書3

  • 志望理由書

  • 封筒サンプル

  • 学費支弁書



入試概要
募集人員 15名
出願期間 2017年09月20日(水)〜2017年09月27日(水)
【締切日当日の消印有効】
試験内容 面接
試験日 2017年10月15日(日)
合格発表 2017年10月20日(金)
入試要項・願書等ダウンロード
  • 募集要項B

  • 願書8

  • 志望理由書

  • 封筒サンプル

  • 学費支弁書



入試概要
募集人員 10名
出願期間 2017年11月08日(水)〜2017年11月15日(水)
【締切日当日の消印有効】
試験内容 面接 (西宮/東京)
試験日 2017年12月03日(日)
合格発表 2017年12月08日(金)
入試要項・願書等ダウンロード
  • 入試要項B

  • 願書9

  • 志望理由書

  • 封筒サンプル

  • 学費支弁書



2018年度春学期 B方式 第1次
入試概要
募集人員 10名
出願期間 2017年12月11日(月)〜2017年12月18日(月)
【締切日当日の消印有効】
試験内容 筆記試験・面接
試験日 2018年01月14日(日)
合格発表 2018年01月19日(金)
入試要項・願書等ダウンロード
  • 入試要項B

  • 願書10

  • 志望理由書

  • 封筒サンプル

  • 学費支弁書



2018年度春学期 A方式 第2次
入試概要
募集人員 15名
出願期間 2018年01月24日(水)〜2018年01月31日(水)
【締切日当日の消印有効】
試験内容 面接
試験日 2018年02月17日(土)
合格発表 2018年02月23日(金)


関学学部生対象推薦入試制度

アカウンティングスクールでは、一般入試のほか、関西学院大学のすべての学部を対象に、学内自己推薦入試を行なっています。学内自己推薦入試では、筆記試験を免除し、書類選考と面接試験により合否を判定します。
学内自己推薦入試は、会計学等の専門知識よりも、「公認会計士になる」、「経理や財務のプロになる」「地方公務員になる」「国税専門官になる」といった進学目的が明確な学生を求めています。簿記や会計学について学習経験のない新入生に対しては、入学後、未修者に対するカリキュラムが整備されていますので、簿記の初歩(日商簿記検定の3級)からスタートして、相当レベルの会計学を、体系的に学習するカリキュラムが組まれています。修了生の進路としては、監査法人や民間企業、地方自治体等の公務員が想定されています。
簿記と会計学について一定の知識を習得した後は、プログラムごとに進路を明確に意識して学習に取り組むことになります。公認会計士・税理士をめざすプログラムでは、監査業務やコンサルタントとして活躍できる公認会計士の育成を行ないます。企業の経理財務監査スペシャリストをめざすプログラムでは、新しい会計基準や税務、IFRSに詳しい民間企業の財務・経理担当者を育成します。会計に強い公務員をめざすプログラムでは、自治体経営に精通した会計・行政経営の専門家(地方公務員等)を育成します。


早期卒業し会計大学院へ 3+2=5
国内外の経済情勢は引き続き厳しく、今後、ますます多くの会計知識をもつ会計修士へのニーズが高まってくると期待されます。簿記や会計学の学習は、最初は面白くないかもしれません。しかし、その壁を乗り越えることで、社会からの需要の高い会計専門家としての知識や「会計修士(専門職)」の学位が取得できます。 特に、学部の早期卒業者は、この学内自己推薦入試の制度を活用することで、5年間で学士と会計修士(専門職)の2つの学位を取得することができます。1年分の学費を節約し、高度な専門的知識を身につけて、社会に飛び立つことも可能です。

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